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RESEARCH

  • 繊維単独では機能性の限界があります。異なる素材の組み合わせ、織り、編み、不織布技術など、技術のスパイスにより、より機能性の高い衣服システム開発が期待されます..

  • 防護服を一つの衣服システムとしてとらえ、熱・機械・物質と材料という外部からの防護をそれぞれエキスパートを一つに束ねて研究開発が可能です.

  • 防護服を着用している際に常に問題となる、熱中症・不快性の対策も研究として取り組んでいます.

  • 防護服の選び方、使い方、手入れ、維持管理に関する研究を行い、長く性能を高く維持するための情報発信を行います.

  • 国内ならず、海外の防護服研究機関との交流を踏まえ、海外動向も踏まえた防護服の研究開発を目指します.

図 防護服を取り巻く研究分野(例:防火服)

防護服を一つの衣服システムとしてとらえる.
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